【お知らせ】Profoto Japan Tour 2014 セミナー参加者募集してます。

公開日: : お知らせ


Profoto Japan Tour 2014 開催決定!

 

スタジオフォトグラフィーを中心としプロのカメラマンに優れたサービスを提供するプロフォト株式会社が今回 福岡、大阪、東京の三都市でツアーイベントを開催することが決定しました。

 

スクリーンショット 2014-08-05 18.13.10

 

主な概要はコチラ↓

 


昨今のライティングのニーズの高まりを受け、Profoto は、この度、トップフォトグラファーを講師に迎えた多彩な切り口のセミナーと製品展示を通して、ライティングの魅力とノウハウを発信するツアーイベントを、2014年8月末に、福岡、大阪、東京の三都市で開催します。

プロフォト Official トレーナーが基本的な1灯ライティングを解説するベーシックライティングセミナーにはじまり、ロケーション撮影にぴったりな世界初 TTL 搭載バッテリー式モノライト「B1 500 AirTTL」を使ったロケーション撮影セミナーを実施します。

さらに、Profoto Daylight (HMI) を使ったスチル / ムービー ハイブリッド撮影セミナーや特別ゲストによるセッションもご用意しています。また、東京会場(2日目)では、ファッションやビューティーを中心に世界トップで活躍するイタリア人コマーシャルフォトグラファー Andrea Belluso 氏(プロフォト Official Global トレーナー)を講師に迎えたスペシャルセミナーを実施します。

各会場では、2013年秋の発売以来、「ゲームチェンジャー」として大きな注目を集めている「オフカメラ・フラッシュ B1 500 AirTTL」をはじめとするプロフォトの最新機材の展示を行います。特に、「オフカメラ・フラッシュ」をさらに進化させる9月発売予定の新製品も、発売前にご覧いただくことができます。モデル撮影や商品撮影を通してプロフォト製品を実際にご体感いただく撮影コーナーもご用意しています。

製品展示コーナーには、プロフォト製品展示に加え、プロフェッショナル中判デジタルカメラブランド、2大プロ一眼レフブランドなど、12メーカーものプロ機材トップブランドが協賛出展します。プロ機材トップブランドが一同に集結し、プロフェッショナルフォトグラファーが撮影に必要とする機材を一括してご覧になれるまたとない機会となっています。

会場では、セミナー講師を務めるトップフォトグラファーの作品展示も予定しており、イベントを通してライティングの魅力を存分に多角的にご体感いただくことができます。

 

http://profoto.com/ja/profoto-japan/news-events/item/profoto-japan-tour-2014 より引用。

 


 内容

8月27日の大阪会場では当サイトに関わりのある方が運営をしており、ぜひともセミナーへ参加してみてはいかがでしょうか?

プロのカメラマンから撮影に関わるテクニックや、今後のスチル(写真)のみならず、動画との共存についてなど、既存のカメラマンの概念だけではなく、常に最前線に立つ為のマーケティングなども学ぶ事ができます。

スクリーンショット 2014-08-05 18.22.41

会場

大阪会場は STUDIO CUE 地下鉄新大阪駅より徒歩15分の所にあります。

スクリーンショット 2014-08-05 18.29.39

一眼カメラが非常に安く手に入る時代、フリーのカメラマンが続々と排出されていくカメラマン戦国時代の中、もし、プロのカメラマンになりたいのなら勿論の事、カメラを使ってクリエイティブな事をしたいという方はこのセミナーに参加して、一歩前進してみましょう。

 

via http://profoto.com/ja/profoto-japan/news-events/item/profoto-japan-tour-2014

ad

ad

ad

HGリーオーは大体37分で組める。

HGリーオー 最近発売されたガンダムWの量産型MS「リーオー

「俺ら、夏鳥」 後輩が人力飛行機の映画を作った!!

 後輩が人力飛行機の映画を作った! どもどもGONKEデス。

少数派の人だけに語る『レディ・プレイヤー1』

少数派の違和感     まず

パパパーパパパ〜『パシフィック・リム アップライジング』レビュー

アップライジング どうもどうも、GONKEです。『パシィック・リム

桜咲いたら・・・Industar-61 L/D 55mm f2.8 オールドレンズのお話。

Industar-61 L/D 55mm f2.8  

→もっと見る


About


GUNKANwebはマジメにやったりかなりふざけたりと何でもアリなサイトを目指しています。

PAGE TOP ↑