HGリーオーは大体37分で組める。

プラモ

HGリーオー

最近発売されたガンダムWの量産型MS「リーオー」のHGです。

今回、何故わざわざ特別何かあるわけでもないのにガンプラのレビューをするのかと言うと、このリーオーは「GUNPLA EVOLUTION PROJECT」という企画で作られたモデルであり、コレの何がすごいかと言うと、ガンプラのランナー(プラモをつないでいる奴)が各部署のパーツごとに区別されているという事が革新的!!

プラモデル作らない人には何が革新的なのか不明だと思いますが、コレは我々プラモ好きにとって「やっとここまで来たか」という事なのです!!

開封

ランナー数は3枚、すさまじくシンプル。シールが無いのがすごい!!

 

そして目玉の部位ごとに分けられたランナー。一見でどこに何があるか大体わかりますね。

 

組み立て

では早速、どれくらい早く組み立てられるのか挑戦してみました。因みに私はプラモは好きですが、そこまで手先は器用ではありません!!!

動画に撮ったらこんな感じです。大体37分。早いのか遅いのか絶妙な時間ですね!!

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完成したらこんな感じです!!

普通だと何枚かかっこいい写真を載せるのですが、今回はどれだけ早く組めるのか確認するためのレビューなので一枚しか載せません(慢性)

 

プラモは左右対称作るのが割りと苦痛なのですが、片方作り方がわかればもう片方も割りと感覚で作れるのでほんとサクサク作れました。

こんな感じでじゃんじゃんランナーを統一していって欲しいですね。

 

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